little star's memory

競プロ、なぞなぞ、その他

週記

週記 (2024/05/13-2024/05/19)

数学楽しい!

週記 (2024/05/06-2024/05/12)

サブタイトルつけるの飽きました。

週記 ~唱和~ (2024/04/29-2024/05/05)

ご唱和ください。「働きたくない!」

週記 ~大象~ (2024/04/22-2024/04/28)

大きなぞうさんを見たい。

週記 ~有閑~ (2024/04/15-2024/04/21)

ニート生活最高!

週記 ~爛漫~ (2024/04/08-2024/04/14)

桜花爛漫。しかし花見はしていない。

週記 ~卯月~ (2024/04/01-2024/04/07)

新年度。

週記 ~渓壑~ (2024/03/25-2024/03/31)

ホッブズによる言葉「万人の万人に対する闘争」はよく知られている。自然状態では誰もが自己保身のために闘争するという言葉だ。争いを避けるために国家が必要だと言われている。しかし現代を見ると、国家が存在するせいで争いが起きているようにも感じられ…

週記 ~徂徠~ (2024/03/18-2024/03/24)

行ったり来たり。

週記 ~残雪~ (2024/03/11-2024/03/17)

最近また雪が降ったけど、春は近づいてきているはず。

週記 ~錦衣行~ (2024/03/07-2024/03/10)

故郷へ錦を飾る。

週記 ~凍餓~ (2024/02/23-2024/02/29)

動いてないから寒いよ~。

週記 ~再戦~ (2024/02/16-2024/02/22)

一度敗れた相手に挑む。

週記 ~交代~ (2024/02/09-2024/02/15)

代わりを探そう。

週記 ~滞留~ (2024/02/02-2024/02/08)

動くことができない。

週記 ~農業~ (2024/01/26-2024/02/01)

人間と農業のアナロジーを考えてみる。本来自然は多種多様な生物・植物が複雑に絡み合って存在している。一方で農業では1種類の作物をひたすら育てる。人間も、生まれながらの存在は一人一人異なる多様なものだが、教育によって均一にされていく。農業では生…

週記 ~異世界~ (2024/01/19-2024/01/25)

現代社会に疲れている人は多い。ひとつの物差しで測られ続け、逃げ場もない。いざとなったら逃げ込める異世界があれば、心の余裕ができるだろう。過去にはそのような場所が存在したらしい。今こそ、新たなる異世界を創造すべき時ではないだろうか。

週記 ~継承~ (2024/01/12-2024/01/18)

どんなに美しい宝玉も、磨かなければ朽ち果ててしまう。受け継がれてきた先人たちの宝を、受け継ぐか朽ち果てさせるかは我々次第。

週記 ~畢竟~ (2024/01/05-2024/01/11)

短いような長いような、そんな修士課程ももうすぐ終わり。

週記 ~竜頭~ (2023/12/29-2024/01/04)

竜頭は腕時計にある部品のこと。竜頭蛇尾は、初めは勢いがよいが、終わりは振るわないこと。そんなことより、辰年になります。

週記 ~快晴~ (2023/12/22-2023/12/28)

晴れの日が続いていて気分がいい。おでかけしたくなるね。

週記 ~木鐸~ (2023/12/15-2023/12/21)

社会の木鐸になるぞ。

週記 ~減量~ (2023/12/08-2023/12/14)

ダイエットしたい。

週記 ~師走~ (2023/12/01-2023/12/07)

忙しい時期です。

週記 ~恒星~ (2023/11/24-2023/11/30)

輝く星のように。

週記 ~岐路~ (2023/11/17-2023/11/23)

人生の岐路に立っている。博士課程に進学するか、就職を目指すか。博士課程に進学するということは数学者を目指すということだが、なれる気がしない。かといって普通の就職もできる気がしない。未来は暗いが、現在が楽しくなるかどうかを優先したい。

週記 ~刻限~ (2023/11/10-2023/11/16)

時間がない。

週記 ~文化~ (2023/11/03-2023/11/09)

文化の日。 11/3 1時就寝、8時起床。祝日らしい。そんな実感はないけど。 松のやの新メニューであるチーズトマトささみかつを食べようとしたら品切れだった。仕方ないのでカツカレーにした。 がっつりおひるね。 アドカレに向けて記事を書いていた。 就職の…

週記 ~出没~ (2023/10/27-2023/11/02)

熊の出没に注意。

週記 ~没頭~ (2023/10/20-2023/10/26)

数学に没頭している。他のことを忘れるほど何かに夢中になる経験というのは素晴らしいことだと思う。こういったものは習得も早い。一方、労働はつらいから没頭できず、習得も遅い。これが勉強ができても労働ができない人がいる理由かもしれない。