little star's memory

競プロ、なぞなぞ、その他

2024-01-01から1年間の記事一覧

週記 (2024/07/01-2024/07/07)

灼熱サニーサイドアップ。

週記 (2024/06/24-2024/06/30)

モイストベチョチョ。

週記 (2024/06/17-2024/06/23)

再、構築。

オリジナルキャラクター 石浦いおり・椎木しいな

柏宮花鶏に続く2人の新しいオリジナルキャラクターです。

yukicoder contest 434 を開催しました

yukicoder にてコンテストを開催しました。ご参加くださった皆様ありがとうございます。 yukicoder.me

週記 (2024/06/10-2024/06/16)

祝日の無さに耐えられない。

週記 (2024/06/03-2024/06/09)

楽しい思い出をいっぱい作ろう!

週記 (2024/05/27-2024/06/02)

んえー。

週記 (2024/05/20-2024/05/26)

ニート生活おしまい。

週記 (2024/05/13-2024/05/19)

数学楽しい!

週記 (2024/05/06-2024/05/12)

サブタイトルつけるの飽きました。

GWにGW不変量

GW (ゴールデンウィーク) なので GW (グロモフ・ウィッテン) 不変量を勉強します。

週記 ~唱和~ (2024/04/29-2024/05/05)

ご唱和ください。「働きたくない!」

週記 ~大象~ (2024/04/22-2024/04/28)

大きなぞうさんを見たい。

週記 ~有閑~ (2024/04/15-2024/04/21)

ニート生活最高!

週記 ~爛漫~ (2024/04/08-2024/04/14)

桜花爛漫。しかし花見はしていない。

週記 ~卯月~ (2024/04/01-2024/04/07)

新年度。

週記 ~渓壑~ (2024/03/25-2024/03/31)

ホッブズによる言葉「万人の万人に対する闘争」はよく知られている。自然状態では誰もが自己保身のために闘争するという言葉だ。争いを避けるために国家が必要だと言われている。しかし現代を見ると、国家が存在するせいで争いが起きているようにも感じられ…

週記 ~徂徠~ (2024/03/18-2024/03/24)

行ったり来たり。

花鶏と鬱金香

放課後、帰ろうとしていると同級生の花鶏が近づいてきた。 「この後大丈夫?一緒に行きたいところがあるんだ」 僕は花鶏と一緒に下校することになった。 どこに行くのか聞いてみたけど、着いてからのお楽しみとしか答えてくれなかった。 しばらく歩くと、小…

週記 ~残雪~ (2024/03/11-2024/03/17)

最近また雪が降ったけど、春は近づいてきているはず。

花鶏と飲酒

「飲酒は、いいぞ」 同級生の花鶏から衝撃的な一言が飛び出してきた。聞き違いかと思ってもう一度聞いてみたけど、 「最近、飲酒を嗜んでみたけど、素晴らしい味わいだった……」 と言っていた。花鶏は昔から漢字の勉強が好きで、最近は親孝行にも励んでいて立…

週記 ~錦衣行~ (2024/03/07-2024/03/10)

故郷へ錦を飾る。

花鶏と枉駕

ついにこの日が来た。 今日は花鶏の家に行く約束をした日だ。今日までずっと落ち着かない日々を過ごしていた。 放課後、花鶏とともに学校を出た。花鶏についていく。 しばらく歩くと花鶏が立ち止まった。そこには一軒家があった。 「ここが私の草廬。入って…

花鶏と招聘

「この熱鬧では話しにくいから、もっと静謐なところに来てくれないかな?」 花鶏と教室で会話することが多くなってきたが、今日は様子が少し違う。 教室は賑やかなので、ここでは話しにくいということだろうか。 僕は花鶏についていく。しばらく歩くと、周り…

週記 ~凍餓~ (2024/02/23-2024/02/29)

動いてないから寒いよ~。

週記 ~再戦~ (2024/02/16-2024/02/22)

一度敗れた相手に挑む。

花鶏と寸草

春の温かさを感じながら外を歩いていると、ベンチに同級生の花鶏が座っていた。 手帳に何かを書きながら考え事をしているようだったが、僕の存在に気づいて話しかけてきた。 「一緒にこの景色、見る?」 僕は花鶏の隣に座った。 ありふれた景色が広がってい…

週記 ~交代~ (2024/02/09-2024/02/15)

代わりを探そう。

花鶏と図書室

珍しく図書室に寄ってみた。 教室の賑やかさとは打って変わって、静かな空間である。 僕は特に探している本もないので、適当に歩く。知らない本がいっぱいある。 すると、漢字の本を見つけた。手に取って開いてみると、難しい漢字がいっぱい書かれていた。 …